風力発電の現場で、確かな成長を実感する
若手社員3人が語るコスモエコパワーの魅力

Q.コスモエコパワーに入社を決めたきっかけは何ですか?
安藤:転職でこの会社に入ったんですけど、仕事探してる段階では何やりたいとか全然なくて、コスモエコパワーの風力発電を専業でやってる会社っていうのを見つけて、「すごいことやってんなーこの会社」っていうふうに思ったのがきっかけで。
もう少し仕事の内容とか調べてて、すごい面白そうだなと思って入ったのがきっかけですかね。
池田:前職で建設関係の会社に入っていて、その時も風車の建設に携わっていて。施工管理にあんまり面白さを感じなくなって、風車関係の仕事をもう一回やりたかったんで、求人を探してたらコスモエコパワーがあって、応募したって感じですね。
安藤:やっぱり風車が好きなんですね。
池田:そうですね。風車が好きなのかもしれないです(笑)。
冨永:新卒として入りまして、元々大学の方で卒業研究を4つくらい選択しておりまして、その中に風車のブレードのダイバーターストリップの実験みたいな、雷の実験みたいなのがあって。
それでそこを選んで、そこから研究していくうちに未来、可能性を感じて、大学の学びに活かしているっていう。
絶対に風車の作業ができて、かつ洋上風力にもある程度知識があるっていう会社は、コスモエコパワーしかなくて。
Q.入社してから1番うれしかったと感じたことは何ですか?
安藤:日々、風車のこととか全く知らない中でこの会社に入社して、仕事をしていく中で風車についての知識とかも身に付けることができて。
やっぱり日々成長を感じられるんで、そういうのが一番の、個人的には喜びとかそういうのかなと思ってます。
池田:風車が故障して、自分たちで図面見ながらどこが悪いのかって考えて、それを調べて原因を特定して、風車が直るとやっぱり嬉しいですし、この仕事をやっているとやりがいを感じます。
冨永:人生経験の中で、いろいろな会社の方と関わったりした中で、やっぱり会社の会議の場だったりとか、日頃のコミュニケーションとか、尊敬できる方が多い。
ここにいたら成長できるっていうのは嬉しい。

Q. 5年後、10年後にどのようなキャリアを築きたいですか?
安藤:主任だとか社長とか、いろいろある程度責任のあるポジションとかありますけど、風車の知識とか全体的に身に付けていって、何でも自分で解決できるようになりたいなっていう気持ちがやっぱりあります。
池田:メーカーさんと張り合うぐらい知識を身につけたいなと思いますね。
大分ではGE機を使っているんですけど、「GE機といえば自分」っていうくらい身につけて、GE機に限らず、そこら辺の知識も身につけて。
コスモエコパワーには他のメーカーも日立とかシーメンスとかもあるんで、そこら辺の知識も身につけて、いろんな風車に対応できる人になりたいですよね。
冨永:最終的に洋上風力に関わりたい。今は陸上の風力でメンテナンス力を磨いて、風車の知識とか技術力を身につけて、洋上へ行きたいなと。10年後の目標。
池田:10年後だったら、もしかしたら今よりは洋上は…。
安藤:洋上とかも参入している可能性も十分あるし。

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